旧耐震の空き家はどこまで再生できるのか?都城市立野町・構造見学会
昭和51年築の住まいが、耐震補強と吹付け断熱で最新基準に生まれ変わる。
「昔の家は寒い・危ない」を、過去にする。
築50年の平屋、性能向上リノベーションの裏側。
昭和51年11月に建てられた、一軒の平屋。
中古住宅を購入し、今の暮らしに合わせた「性能」と「デザイン」を付加するフルリノベーションが、都城市立野町で進行中です。
完成してからでは決して見ることができない、住まいの「骨組み」と「断熱」の秘密を、ゴールデンウィークの期間限定で公開いたします。
【この見学会の見どころ】
・「どこまで活かせる?」の答え: 50年前の構造体をどこまで活かし、どう補強するのか。耐震診断に基づいたリアルな補強計画をご覧いただけます。
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・Ua値0.45以下の断熱性能: 施工したての「吹付け断熱」を体感。冬暖かく夏涼しい、最新の断熱等級6レベルの品質をその目で。
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・平屋再生のヒント: 中古の平屋購入を検討されている方、実家の建て替えかリノベで迷われている方への明確な答えがあります。
【ご来場特典】
家づくりのヒントが詰まった「オリジナルリーフレット」および「厳選施工事例集」をプレゼントいたします。
【開催概要】
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日時:GW期間中
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会場:都城市立野町(※詳細はご予約時にお伝えします)
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形式:【完全予約制】 お一人ずつ丁寧にご案内するため、事前予約をお願いしております。